
こんにちは、ほわほわです。
今日は、国立国会図書館に行った感想をお届けします!
※ ナマケモノ筆者が、やっと完成させた記事で、少し情報が古いかもしれません🦥
ちょっと次元が違った
国立国会図書館へGO!
国立国会図書館ってなに?
まず、国立国会図書館とはなにか?
簡単に説明すると...
日本で一番大きい図書館で、
日本で正式に出版・発行されたものを、法律(納本制度)にもとづいて、できるだけ全部集めて保存する図書館です。
本、雑誌、新聞、マンガ、CD、DVD、地図、電子出版物など、幅広く管理しています。
日本全国からアクセスできます ↓
国立国会図書館に行ってきた!
ネットでアクセスしたことはありましたが、直接この場所に行ったことはなかったので、行ってみました!!
厳かな雰囲気だ〜

外の廊下みたいなところを歩いて、

入口へ

ここからは、撮影禁止だったので言葉だけで感想を綴っていきます。
受付の流れ
利用者登録のために、しばらく待って
入館〜
ここから感想を綴るところなんですけど、
正直語れることはありません🫨
というのも、
筆者は、よくある図書館みたいな感じでたくさん本が置いてあるのかなって思ってたんですよね。
その感覚で中入ったらびっくり!
本がない!?

そう、先ほども少し説明しましたが
ここは日本一大きくて、
日本で正式に出版・発行されたものを、できるだけ全部集めて保存してる図書館。
それを全部並べたらキリがないよなと、
全ての書籍やらは、全て裏倉庫?で管理されていたのです。
読みたい本をお願いしたら裏から運ばれてくるスタイル。
ここは、本屋さんみたいに色んな本の中から選ぶ場所ではなく、
元からお目当ての資料をピンポイントで取り寄せて見るための場所だったのでした。
つまり、それだけガチ勢が多くなります。
みんな必死に何かを読んでて賢そうだった
みんな教授かと思った
というわけで、
思ってたのと違った筆者は撤退。
とりあえず、図書館内に食堂や喫茶があるとか、
(詳しくはこちら ↓)
すごく頭いい場所だとか、
国立国会図書館がどういう場所なのかは体感することができたので
一生に一度のいい思い出になりました😆
利用時間・休館日
利用時間・休館日については公式サイトをご覧ください ↓
まとめ
ちょっとレベル高かったぞ
今日の記事はここまでだよ。
またね~



